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2019
3/21

平成最後の4月1日(月)「ふれあい魚館」Newオープン!

2019年4月1日(月)に「ふれあい魚館~Interactive Aquarium~」がオープンします。

◇人と魚のインタラクティブがキーワード!
伊勢シーパラダイスでは、生き物たちにただ触れるだけではなく、“Interactive(インタラクティブ)=双方向や相互に作用する”を意識したふれあいイベント「ツメナシカワウソの握手」や「ゴマちゃんの膝枕体験など」の“日本でココだけ”で体験できるイベントが大人気。
新しくオープンする「ふれあい魚館」でも“Interactive”な体験が登場します。

➀ タツノオトシゴと握手?

タツノオトシゴが人の手にしがみつく様子はまるで握手のよう。
エサを食べる時に体を固定したいタツノオトシゴは身近な物に巻き付くことからヒントを得た、伊勢シーパラダイス考案のオリジナル体験イベントです。
タツノオトシゴが自らくっついてくれるなんて、まさにインタラクティブ!

➁ トビハゼの手乗り体験

陸でエサを食べるトビハゼの習性を着目した手乗り体験。
手のひらの上でエサを食べる様子が間近で見られるだけではなく、手のひらを歩く感触やエサを食べるときの小さな口の動きまで感じることができます。
つぶらな瞳が魅力なトビハゼに夢中になってしまうかもしれません。

➂バックヤードの作業風景も展示しちゃいました。

「ふれあい魚館」の中央にはカウンターが設置されていて、常駐するスタッフがエサ切りやメンテンスなどを行っています。今までは見ることのできなかったバックヤードでの作業風景を見ることができるので、スタッフと展示動物たちとのインタラクティブな関係を観察できるかも?
時にはスタッフにお手伝いをお願いされるかも?知れません。

➃インタラクティブ!なスタッフが登場!

伊勢シーパラダイスの魅力の一つ「お客様との距離が近いスタッフ」もパワーアップ!
ふれあい魚館ではお客さんからの質問に答えたり、魚の紹介や作業の内容などを客様に直接伝える等の「お客様とスタッフのインタラクティブ」にもチャレンジします。

➄32個の水槽と60種類以上の生き物の展示を予定
見るだけではなく何かを感じてもらえるようにと「魚から見つめられる水槽」・「癒される水槽」・「ご利益のある水槽」など、「ふれあい魚館」ではテーマのある水槽が32個設置されます。

4月1日、平成最後に登場する伊勢シーパラダイスの新たなチャレンジ「生き物たちとのつながりを感じることができる貴重な体験」をぜひ自分自身の手で体感しに来て下さい。

  • 夫婦岩

  • 飼育員の落書き帳

  • めおと横丁

  • レストラン

  • 予約でのお食事、貸切会場

  • 伊勢シーパラダイスの駐車場が便利です。